ネイルはお休み<OLの税理士受験記>
OLしながら税理士の資格が取れるまでを書きます。
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ハガキ到着
先日(5月26日)出した受験申込の返信に受験票のハガキが届きました。

郵送で受験申込をしたのは初めてだったので、

思ったよりも早く届きました。

昨年は立教大学で受験だったので、今年もそうかな?・・・と勝手に思ってました。

立教大学は徒歩10分で行けるから近くて良かったです。

今年の受験会場を確認すると・・・早稲田大学でした。

受験の事などあまり下調べがなかったから、

立教大学ではなくてがっかりです。

早稲田大学って行ったことありませんし・・・。

受験当日前に一度行ってみた方がいいでしょうか・・・。

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受験申し込み
今週の月曜日(5月26日)に郵送で簿記論の試験の申し込みをしました。

本当なら8月7日が出産予定日だったから今年の受験は見送る予定でした。

でも、1月に流産してしまって・・・。

4月までは勉強なんてやる気が起きなかっけど、

夫や義理の両親が受験できない状態を心配している姿を見たら

今年はこれから出来る範囲だけ勉強して

受験だけでも受けようかという気持ちになったのです。

今年は8月までやれるだけやってみます。
女性起業塾
久々のブログです。

前回から数ヶ月経ってしまいました・・・。

今日まで色々な事があったのですが、税理士の勉強の他に「女性起業塾」に参加してみることにしました。

今後仕事を続けるにしても、税理士になるにしても、何かで独立するにしても早くからその方法や考え方など学ぶものは多いと思ったからです。

一日凝縮講座なので簡易的ですが、事前にDVD、CD、本が届いてレポートや課題が沢山やってからの出席になります。

参加する前からこれらの課題によってモチベーションがかなり上がります。

料金も45,000円と決して安くはありませんので、元を取れるように受講しなければ!!
領収証
支払手形で支払うと領収書を受け取ります。

領収書の大きさや書式は会社によってさまざまで面白いです。

一番大きなものはA4サイズのものがありましたし、

小さなものは名刺よりやや大きいくらいでした。

用紙の厚さもさまざまで、薄い複写式の紙のところもあれば

折が入っているような厚手でうすピンクの紙のところもありました。


我社は50万以上は手形にしているので必ず印紙が張られます。

印紙は金額に応じて金額が決まっていますが、

きっちり細かく何枚かに分けて書いてくる会社もあれば、

大雑把に大きな金額の印紙を貼ってくる会社もあります。

たとえば¥15,760,000だった場合、

細かい人は

¥10,000,000で印紙2,000円
 ¥5,000,000で印紙1,000円
   ¥760,000で印紙  200円

領収証3枚に分けて合計3,200円の印紙です。


大雑把な人は

¥15,760,000で印紙4,000円

領収証1枚で合計4,000円の印紙です。


印紙だけで800円の差になりますが、

領収証の用紙を2枚多く書く事の手間や費用を考えても

分けた方がいいような気がします。


領収証を発行する人の性格が出るのかも知れませんね。


ちなみに私も以前は領収証を発行する担当だったことがありますが、

分けて書く派でした。





支払手形
今度は支払手形の仕事も加わりました。

支払手形の作成はソフトがやってくれるのでサクサク印刷すればいいのですが・・・。

その前に事業部ごとの一覧表をエクセルで作成し、この作成時期と連結の報告の時期がかぶってます。

それと、支払手形は書留の郵送は封筒を送ってもらう会社とこちらが封筒を作って送る会社と2種類あるのがとても面倒・・・。

この手形の発送がとても手間が掛かってしょうがない!!

早く支払手形を止めて期日指定現金振込とか銀行のファクタリングにして欲しいです!!!

上司に交渉したら今はそれどころではないらしい・・・。

7年前から「期日指定にする方向で・・・」と言われているが、いったいいつになったら移行するのやら???

まったくダメダメな会社です(ーー゛)



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